脊柱管狭窄症

「手技」による施術を
基本とし、
痛みを繰り返さない
身体づくりを
サポートします

脊柱管狭窄症


バンブー整骨院 にしがも では、筋肉の硬さや骨盤の歪み、血流やリンパの流れまでをアプローチして
改善に導き、
痛みを繰り返さない身体づくりをお手伝いさせていただきます。

「手術以外で改善したい」
「お尻や足にシビレがでる」
「長く歩くと脚が重だるくなり止まってしまう」
「病院で脊柱管狭窄症と診断された」

脊柱管狭窄症でお困りなら、当院まで一度ご相談ください。

当院について

バンブー整骨院 にしがも

〒603-8408
京都市北区大宮北椿原町30-2
詳しいアクセス方法はこちら>

TEL:075-495-8080

受付時間日・祝
8:40〜12:20×
15:40〜20:00××

コープにしがも さん
真向い

脊柱管狭窄症施術の内容

一人ひとりに合わせた、オーダーメイド施術

脊柱管狭窄症の原因のほとんどは、「筋肉の硬さ・酸欠状態・低栄養状態」です。

脊柱管というのは背骨の中(内側)にあります。
もしそこに原因があるのであれば、お尻や足に症状が出現するのではなく、腰の真ん中に痛みが出るはずです。

しかし、脊柱管狭窄症と診断された方のほとんどが、腰の真ん中に症状を訴えずにお尻や足の痛みやシビレを訴えられます。

また、脊柱管狭窄症とは常に狭窄している状態です。
なので本来、長時間歩いたら症状が出現するということは起こらないはずです。
常に症状が出現していないとおかしいわけです。


1.私たちが生活をしている以上、常に身体には負担や重力がかかっています。
そして、それに耐えるだけでも筋肉を使っています。
それプラス、歩いたり、重いものを持ったりして筋肉を使っています。
そうすると次第に筋肉は疲労し血行不良が起こり、硬くなったり、冷えや痛み、シビレといった症状を引き起こします。

2.毎日の繰り返しによって骨盤から身体全体が歪み(楽な姿勢)を覚えてしまいます

3.歪みにより、全身の筋肉が緊張して硬くなります
筋肉の下に血管・神経が通っていますので、それらを圧迫し血流が悪くなり冷えの原因になります。
また、神経を圧迫するのでシビレの原因にもなります

3.身体 (関節) を動かすというのは、筋肉を伸ばして縮めての繰り返しです。
緊張して固まった筋肉を無理やり動かすことで、筋肉にキズがついてしまい痛みの原因にもなります


また、疲れや睡眠不足、水分不足なども一因となりますが、放っておくと、痛い部位をかばうために左右のバランスが崩れ、無意識に腰をかばった動きをとるようになり、身体全体にも影響が出てきます。

そこで当院では、問診・検査で患者様のお話を丁寧にお聞きし、日常生活のクセや行動パターンを把握しながら治療計画を立てていきます。
そのうえで、年齢・体型を考慮し、一人ひとりの症状・特性に合わせた、オーダーメイドの治療メニューで施術を行います。


少しでも気になることや質問がありましたら、
お気軽にお伝えください
(^^)

お身体の不調や痛くなったほとんどの原因は日常生活の身体の使い方です。
1日のうちで治療をされる時間はごくわずかです。ですので当院では、休憩の合間やお家でできる 気を付ける点・ストレッチをお伝えしています。

年齢を問わず、筋肉は同じ姿勢(大体30分と言われています)でいるとその姿勢の形で固まり、血流が悪くなり、冷えの原因になると言われています。

一人ひとりに合った簡単なストレッチ日常生活で気を付ける点普段からのケアなど、普段から正しいセルフケアを心がけていただくことで、治療効果が高まり、痛みを繰り返さない身体へ近づいていきます。

施術料金

保険施術料金
初診料1500円+窓口負担金
(1割300円 2割400円 3割500円)
※保険をお使いいただけます。

治療効果を高める自費メニュー

まずはご相談ください(^^)

痛くなった原因の説明、治療内容、筋力トレーニング、ストレッチ など
患者さま一人ひとりに合った治療計画を提案させていただきます。

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